幼なじみ属性のオタク君が徒然なるままに書き綴るブログです。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ブルマはぴっちりよりゆったりめのほうが好きな男、こうとんです。

ぴっちりしてお尻の形が浮き上がってるのは衣服がもたらすチラリズムからはずれてると思う。ぴっちりははいてないとほぼ同じ。これはいかん。いや、いいけど。

ゆったりとして「はいてる!」とわかる状態のブルマから見える脚のつけ根。あぁ、もっと見たい。その奥まで。

これがチラリズムの効果。より曖昧なお尻の形を見せることによって欲望を沸きたてる。さらに、「ここまできたら見せても同じじゃないか?」状態なのにあえてゆったりブルマをはいて見せない。これには日本人独特の奥ゆかしさを感じることができる。

逆に、ハーフパンツだと見えなさすぎる。チラリズムは「見えそうで見えない」ということであって、「見えない」ではチラリズムではない。さらに「非日常」の空気が無い。普段見えない脚のつけ根が見える日常の中の非日常。これこそが我々が求めている「日常」ではないのか。

以上のことにより、ぴっちりブルマはブルマではない。それは、ただのセックスの道具であり、いわゆるおもちゃである。ブルマは衣服だ。天が我々に与えてくれた神器ともいえるような素晴らしい衣服。それがブルマ。我々はそのブルマを崇め、尊び、敬い、神への感謝の念を持ち、日本人独特の奥ゆかしさを守るためにも、ゆったりブルマを守り伝え続けなければならない。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://osananajimi.blog24.fc2.com/tb.php/252-1814c35f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。